BLOG私達の活動

人の為と書いて偽りと読む

いつもご覧いただきまして誠にありがとうございます。

主成分の半分は優しさで出来ております、
CustomerSuccessGroup Tokyo Unit 
THE SALON担当の五木でございます。

残りのもう半分は考え中です。

さて、先日ユニバース俱楽部のスタッフと
「某男女が出会える系居酒屋」に乗り込みました。

大義名分は「女性面接の練習」、
日々初心を忘れず、謙虚に努力する姿勢が大切ですよね。

正味1時間ほどしか滞在しなかったのですが…。
結果は散々でございました。

・こちらの顔を見ようともしない
・足を組みっぱなし
・終始喫煙

きっとこちらのトーク力に問題があったのでしょう。

以前同じお店で出会った美しい女性方はお話も面白くて、
とても盛り上がりましたが、
きっとそれは彼女達の努力のお陰です。

この手のお店で出会う女性様、
性格、態度が悪い人ほどブサイクなのはなんででしょうか?

昨日男性会員のM様が
「美人が性格悪いっていうのは噓だよ。
世の中のブサイクの心を守る為の愛のある噓なんだよ」

と仰っておりました。
※注:言葉は五木の独断と偏見で柔らかくしております。

こんな事言うと
「生まれた顔は仕方ないやんけ!!!!!」
「私だって美人に生まれたかったわ!!!」
「整形したらええんか!!おお!!??」

という黄色い声がやーやー聞こえて来そうですね。

でも思うのですが…。
「お顔のパーツ」よりも「仕草、雰囲気、特に表情」
女性様の魅力を引き立てる気がします。

心がブサイクだと、
お人形さんみたいに可愛らしい女性様でも心が動きません。

「何しても無駄やし…」
お顔のコンプレックスを言い訳に努力しない。

そんな方は交際俱楽部に登録する前に自分磨きに励んでいただきたいです。
(五木の事は棚に上げております。)

待っていて得られるものなんて、何もないですよね。

まとめますと
「人の為と書いて偽りと読む(いつかの間宮の名言)」というお話でした。

引き続きThe SALONをお願いいたします。

五木 純